水分というものは不思議なもので若い時のほうががぶがぶと飲む。
運動をしていなくてもすぐに水分を発して飲むことになる。
それは水でもジュースでもコーヒーでも何でも良いのだけれども、がぶがぶと飲める。
そんなものなのだ・・・。
でも、年を取るといつしか飲めないようになってくる・・・。
量を飲めないのもあるけれども、無意識のうちに我慢をするようになる。
我慢をしても平気な気がしてくるのだ。
それの最たるものが高齢者ってことになる・・。
これは気をつけないといけない。
放っておくと熱中症になってしまうのだ・・。
水分はあまり欲していなくても少しでも良いから取ることが大切なのだ。
それが熱中症の予防にもなるのだから、何とかして気にするようにしないといけない。
それは起きているときだけでなく寝ているときも同じなのだ・・・。
寝ている間にも水分はかなりの量が失われる。
日ごろから水分を摂るのを怠っている高齢者は特に寝る前に水を一杯・・。
そして定期的に横浜でやさしいカイロプラクティックに通ってメンテナンス。
これを忘れないようにしたいものだ・・。
0コメント